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体験談その42

前回の会議(話し合い)で施設が検証すると言ったので、当方が警察へ提出した音源を施設へ提供し、また、その会議を受けての回答文書を待っていたところ、ふざけた返事が届きましたので抗議の電話を行いました。

私:先日、会議した通り、施設長が「秋葉原無差別殺人事件」発言や、「労働災害で病院へ行かせてる」発言、「警察に被害届を出させて頂きます」発言等、数々の脅し発言をし、退所を迫った事についての説明が書かれていない。また、27日に父が介護職員松尾大樹(仮称)に暴言暴行を加えたとする言い掛かり文書を第三者委員会の報告書から消去する事などはどうなったのか?等々・・・

法人弁護士:いや、もう既に会議でお話をしていますし、賠償金の金額も呈示していますので、これ以上、答える事はありません。

法人弁護士は、この後一方的に電話を切ってしまった。

私は、この法人弁護士の行為に腹を決めました。

『もう、和解はしない!とことんまで戦ってやる!!』


1 Comments

ken

典型的な・・・。

まるさん、典型的なパターンのように感じますので気を落とさず。介護被害者側は皆さん同様なやり口で泣き寝入りさせられているだけですので・・・。

典型的というのは、加害者側介護施設であろうと、弁護士を立てたとたんに手のひら返しで調子付き、介護の何とかも知らない弁護士が依頼者の利益の為になどと、やりたい放題陥れる事さえ依頼者の利益としてしてきますので、既に弁護士も立てているようですし弁護士に対抗処置を御相談してみてください。

もし、それでもダメなら、弁護士を既に複数人懲戒請求送りの段取りをしている介護被害者家族もおりますのでいつでも力になります!!